『一部地区18m以下に』(10月19日朝日新聞朝刊茨城版)記事に出ている、
市が不適格ともとめている建物のうち
・8階建て1棟は、二の宮協栄マンション
・14階2棟のうち、ひとつは千現1丁目
2006年11月16日常陽新聞1面
写真は千現一丁目の様子
記事には二の宮もでてきます
そのほか筑波山NTT中継基地の問題
マンション問題・景観の問題はつくば市の歴史の一こまですね。
タカラレーベンはつくばだけでなく、川越の反対されている物件でも建設を断念しました。
反対運動があると、無謀な建設は止められるのですね。
逆にいうと反対運動がなければ、いずれも建ってしまった ということかもしれません。
反対運動は大切ですが、反対運動がおこらないような計画をつくることがもっと大事です。
タカラレーベンの今後に期待します。