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結局ホトンド売れず

地域に迷惑をかけている物件であるから売れない
 ということも考えられ
マンションデベロッパーはこの迷惑マンションをよい教訓にしてほしい。

協栄工務店はあいもかわらず、
周辺をまったく考えない

 派手は横断幕+叩き売り

(マンション住民のこともかんがえていないのだろうか?)
(購入者はいやぁないやぁな思いをしているのではないだろうか?)

である。

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ついにはじまった たたきうり

ヴィバーズつくばはあまりに売れないのか、いまだ入居者が2世帯くらい?

それも...

そんなわけで、住宅地の真ん中で、マンションの玄関に看板を掲げ、マンションのまわりにはのぼりをたてて、“なりふりかまわず”商戦に突入したもうようです

もう入居者も近隣住民も知ったこっちゃないという態度なのでしょうか?

お客様がきたら、満面の笑顔で、

(いつもは敵視している)近隣住民に向かって「こんにちは」なんて。そのあとケっ!

しかしそんな努力もむくわれなかったのでしょうか?

新価格発表 家具付モデルルーム限定販売 2980万円
4280万円を2980万円で限定販売(1300万円値引き)

のちらしが...配られ

しかし協栄だけではないようで、全国的に悲惨な状況のようです

リンク: 新築マンション在庫セールで秋には半値!? - 速報 ニュース:@nifty.

リンク: ゼファー破綻の衝撃!恐怖の不動産ドミノ倒しが本格化 - 速報 ニュース:@nifty.

これでも売れないマンションに本当に 住民を犠牲にした価値 があったのでしょうか?

このチラシに目を奪われてかどうかわかりませんが、モデルルーム見学者が最近チラホラ。そろそろまたモデルルーム前のデモが始まる模様

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やっぱり売れないね 何で建てたの?

ひどいもので協栄工務店は住宅地の真ん中に既存不適格マンション

ヴィバーズつくば二の宮を建ててしまった。

自治会・地域をあげての反対にも耳も貸さず、やはりもうかればよい、という姿勢なのだろうか。しかし やっぱり売れない。数件売れたのがふしぎである。はずれ値はどこにでもあるのだろう。

ひどいもので、ヴィバーズの玄関に大きな看板。モデルルーム公開中。とある

ヴィバーズ住民は自分の家の前に看板を掲げられて恥ずかしくないのだろうか。近隣住民はとてもはずかしい。それとも協栄工務店はヴィバーズ住民にも配慮なしなのだろうか?

さて、マンションが売れず業界が危機といいうニュース。協栄もつぶれてしまうのだろうか?そうしたらヴィバーズはどうなるのだろうか?

リンク: ゼネコン危機!再燃の予兆 - 速報 ニュース:@nifty.

続きを読む "やっぱり売れないね 何で建てたの?"

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トラック進入阻止 千現

Dsc04376_1 協栄工務店はつくば市二の宮4丁目の住宅街に

8階建ての新築マンション ヴィバーズつくば二の宮を建てようとしており、ほとんどの地域住民から、既存不適格になるので、せめてつくば市の都市計画である高度地区案を遵守するようお願いしていますがききません。

タカラレーベンはつくば市千現一丁目の住宅街に

協栄工務店もビックリの14階だて分譲マンションを建てようとしており、これまた、近隣住民から大反対を受けています。

(写真は二の宮に建つ千現ののぼり)

千現と二の宮は戸建て住宅街における既存不適格マンション建設反対・駆け込み建設反対ということで一致しており、運動にあたっては協力関係にあります。

先日、千現の工事阻止(12・06)について報告しましたが、毎日新聞に掲載されていましたのでお知らせいたします。

二の宮ではどういうことになるのでしょうか?

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「駆け込み工事」が相次いでいる

協栄工務店マンション事業部はつくば市二の宮4丁目に高層マンションヴィバーズつくば二の宮( vininomiya.com)を建てようとしています。
つくば市は来年度に『高度地区指定』を施行する予定です。
つくば市二の宮の住民は、6月に開催された第1回説明会において、すでにつくば市が高度地区を導入しようとしていることを、協栄工務店に伝えていました。
二の宮4丁目のHPに議事録が掲載されていますのでご参照ください。

つくば市には千現一丁目のレーベンハイム、二の宮3丁目のレーベンハイム、そして二の宮4丁目の協栄工務店と、
『駆け込み』とみられるマンション計画が少なくとも3箇所はあります。

これを防ぐべく、つくば市民まちづくりフロントが先週署名活動を開始したことを報告しましたが、この活動が
11月19日の毎日新聞朝刊(茨城)で報道されていました。

1119mainichi_1  この記事の中で

「高度地区指定」を施行する前に、マンション建設に踏み切る「駆け込み工事」が相次いでいる問題

とモラルなき業者の実態を問題視していることがうかがわれます。

協栄工務店はいぜん、ヴバーズつくば二の宮は、『美しい街なみをつくる』という協栄工務店の企業理念に合致しているといっているようですが…
駆け込み工事で美しい街並みがつくれるかどうかは疑問符がいっぱいです。

近隣住民、二の宮住民に大部分、つくば市民街フロは、協栄工務店ヴィバーズつくば二の宮に強い懸念を示しています。

ヴィバーズつくば二の宮は、『駆け込み工事』の記念碑にならないよう ご留意ください。

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筑波山麓での鉄塔問題

16novh18joyotop 昨日のブログで協栄工務店によるつくば市二の宮地区におけるマンション問題が常陽新聞の第一面でつくば市の民民紛争の一例としてとりあげられたこと紹介しましたが、その記事の書き出しは、筑波山麓における鉄塔(45メートルもの携帯電話基地局の鉄塔)問題です。

筑波山麓地域づくり』というブログで詳細が掲載されています。

民家の隣接する地域に45mの鉄塔が。
考えただけでもおそろしいものです。
近隣住民の住環境はなぜこうもないがしろにされるのでしょうか?

つくば街づくりフロントからの情報によると

反対運動によって、とりあえず工事ができない状況のようです。

引き続き、がんばってください。みな注目しています。
良好な住環境・美しい景観はつくばの財産です。

守ってください。応援します。

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つくば・民民紛争

16novh18joyotop 平成18年11月16日の常陽新聞第1面の囲み記事です。

筑波山ふもと 臼井地区における鉄塔問題、公務員跡地の乱開発問題(樹木の伐採と宅地・マンション開発)、にならび、

つくば学園都市におけるマンション紛争

がとあげられています。

"千現や二の宮地区などの住宅街では『高層マンション建設反対』などと書かれた看板やのぼり旗などがめにつくようになった。TX開業で大きくかわりつつあるつくば市で、民民紛争が激化。"

とあります。

『民民紛争激化』
反対運動をやってよかったと思いました。

協栄工務店マンション事業部によるつくば新築マンション計画『ヴィバーズつくば二の宮』が明らかになり、困惑していたころ、街並みつくり(マンション反対運動)の専門家の言葉

『つくばのかたはおとなしすぎて業者になめられている側面がある』

が思い起こされます。

奮起し、反対運動を続けてきて半年、

もちろんこれまで反対運動をし続けてこられた方々や、千現など他地域で活発に運動をされてこられた方々の力が大きいのですが、

地元茨城県のの一流紙である常陽新聞の第一面に大きく取り上げられ、
『民民紛争激化』
と社会問題としてとらえられ、報道されるにいたったのだ。とうれしく思ってます。

協栄工務店にモラルがなければ、つくば 二の宮でのつくば新築『マンション〝ヴィバーズつくば二の宮〟計画』には影響はないかもしれませんが、つくば市の歴史にのこせたことはひとつの成果です。とうれしく思ってます。

全国紙の全国版にとりあげられる日がくるやもしれません。

協栄工務店マンション事業部のヴィバーズつくば二の宮の問題、モラルなきマンション開発による街並みの破壊、住環境・景観を守る取り組みについて、これからも勢力的にとりあげていきたいと思います。

二の宮4丁目の皆様! 千現一丁目の皆様! つくば街づくりフロントの皆様!がんばってください! つくば市民。茨城県民が注目してます!

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つくば市が建築物高さ規制 施行前に相次ぐ着工

マンション建設ラッシュが起きているつくば市で、日照権や景観などを巡り地元住民と施工業者との間でトラブルが増えている。

市は一部の住宅地で建築物の高さを規制する「高度地区指定」を来年3月末に施行し、事態の解決を図ろうとしているが、規制の網が張られるまでにマンション建設を踏み切る「駆け込み工事」が相次いでいる。

110406 毎日新聞茨城版11月4日の記事です。

これまで、さまざまなマスコミでつくばのマンション問題がとりあげられてきましたが、今回は、高度地区前夜におけるマンション業者の駆け込みの実態がとりあげられました。

協栄工務店マンション事業部も駆け込みをするつもりで、説明会でもどうどうと『合法です』のひとことで、高度地区計画の高さ基準を大きく超えた(24.88m)高層マンションを建てようとしています。

販売名は、つくば市新築マンション ヴィバーズつくば二の宮 です。

予告広告が既に配布されており、HPもあります

「高度地区指定は知っているが、規制以下だと商業ベースにならない。施行前の着工は変更できない」。

このマンションを建設する都内の業者は言い切る。

市は施行前でも指導はするとしているが、木村明・市建築指導課長は「強制力はないので、向こうの良識に任せるしかない」と話す。

(毎日新聞茨城版11月4日)

規制以下だと商業ベースにならない。

協栄工務店マンション事業部も同じようなことをいいます。

少し違うのは、協栄工務店マンション事業部M氏がいうには、

高さにはこだわっていない、近隣住民への影響を考えて横長でなく縦長とした。

いまから帰られない理由は後戻りするのに費用がかかるからだ。

本当でしょうか?

もし近隣住民のことを考えているのであれば、近隣住民が低くしてくれといっているので低くすればよいとおもうのですがいかがでしょうか?

市建築指導課課長の言葉、『良識に任せるしかない』。多くの場合、近隣住民とトラブルをおこすのは、マンション事業者に住民の考える良識がないからではないでしょうか?

良識がないので良識に任せるのは無駄のような気がします。

協栄工務店に『良識』が残っていれば、幸いですが...

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なぜ、協栄工務店は行政指導に応じない?

30oct_2 10月19日朝日新聞朝刊茨城版で『つくば市高さ制限』についての記事が掲載されました。

協栄工務店マンション事業部は、つくば市二の宮4丁目に8階建て分譲マンション『ヴィバーズつくば 二の宮』を建てようとしており、

依然と、私たちの要望

 『高度地区に準拠した建物への見直し』

を無視しようとしています。

さて、10月19日朝日新聞朝刊茨城版によると、

市建築指導課によると現在、学園地区内で建設計画のあるマンションのうち、3棟(8階建て1棟、14階建て2棟)が18Mの高さ規制に不適格となる。

市建設指導課では、『不適格になる』マンションとして、協栄工務店マンション事業部の『ヴィバーズつくば』を認識しているのですね。そうです

  • 『ヴィバーズつくば 二の宮』は建てる前から不適格なのです。
  • 協栄工務店マンション事業部は、これから既存不適格物件をつくろうとしているのです。
  • 『ヴィバーズつくば 二の宮』はいわくつきの建物になるでしょう。

同課は『業者との協議で素案を説明し、指導を行う』と話すが、…法的な強制力はない

協栄工務店マンション事業部は、脱法的行為はもうやめましょう

脱法ドラッグも社会的非難をあびてますね 

協栄工務店のやっていることは それと同じことです 法逃れです

住民の望む、つくば市の望む、そしてだれよりも将来の住民の望むであろう適法建築物の建設をお願いします。

社会に受け入れられる建物をつくってください。少しでも理念・モラルがあるなら...

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つくば 悩める都市

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協栄工務店は、二の宮4丁目の8階建てマンション建築をめぐり
住民と問題を起こしておりますが
当問題についての記事が、8月23日付 茨城新聞に掲載されました

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